
PROMOTION REEL

![]() AltanCinemasは、企画発案から脚本へ、脚本から現場へ、現場から仕上げへ、仕上げから発表へ。 これらのワークフローを、制作者が意図した想いをくみ取り、全てを一貫して行える環境の提供を行っております。 さらに、作家に対してきちんとパートナーシップを取り、作品をより向上させる。「段取りも芸術的に」をモットーに細部に至り、サポート致します。 |


| 企画・プロデュース事業 | |
企画開発から撮影、仕上げまでをプロデュース。その良質な作品は様々な形で評価されています。
受賞歴
セルビア日本映画祭グランプリ 札幌短編国際映画祭国内最優秀作品賞 福岡インディーズムービーフェスティバル40分部門グランプリ SKIPシティ国際Dシネマ映画祭:奨励賞 那須国際短編映画祭:審査員特別賞 八王子映画祭:準グランプリ 映文連アワード2015パーソナル・コミュニケーション部門優秀賞 など |
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| 現場応援事業 | |
撮影、仕上げまでをプロデュース。企画を理解し、スタッフィングをマッチングさせて現場を提供しました。
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| 映像編集事業 | |
お芝居の間を大切にし、作品を仕上げる。またVFXなどの高度な技術も担当しました。
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| キャスティング事業 | |
V・ロート50周年記念コンテスト「瞳に残るあの日の想い出」において、全作品のキャスティングを担当しました。
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| 劇団運営事業 | |
当団体では劇団『バター猫のパラドックス』のプロデュースを行っております。
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劇団『バター猫のパラドックス』
西貴人主宰による弊団はお芝居を通し、人間の表と裏の二面性、矛盾を表現する事をテーマに、2016年に始動しました。
ストーリーの中だけでなく、脚本・演出家2人による、「バター公演」と「猫公演」と作家の色に合わせて分離したスタイルで、その二面性を表現しています。
2016年ではバター公演西組公演舞台『膨らむ魚』、猫公演石戸組公演舞台『二進法の彼女』を上演しました。 ・公式ホームページ ・Youtube Channel |
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アルタンシネマズ代表
浅沼直也 [脚本・監督]
1985年生まれ。長野出身。東放学園映画専門学校卒。東放学園学校校長賞。
16mm短編『えすけーぷ、風呂む』が第3回TSSショートムービーフェスティバルと東放ビデオフェスティバルで
準グランプリを獲得。
長編作『HeartBeat』では、ゆうばりファンタスティック映画祭正式出品、SKIP国際Dシネマ映画祭長編部門に
正式ノミネート。第6回田辺・弁慶映画祭で市民審査賞を受賞。テアトル新宿、ユーロスペースなど全国公開
する。
2013年、テレビ東京スペシャルドラマ『明日のマドレーヌ』の監督に抜擢され、好評を得る。
文化庁委託事業若手映画作家育成プロジェクト2013の実地研修に選出され、「鉄馬と風」を完成させる。
同作は、香港インディペンデント短編映画&ビデオアワード映画祭の審査員セレクションにて上映。
2015年SKIP国際Dシネマ映画祭の若手育成企画に選出され「一円の神様」がテアトル新宿で公開する。
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伊藤拓也 [脚本・監督・編集]
1986年生まれ、秋田県出身。 東放学園映画専門学校卒業後、現場の演出部として活動。 代表的な参加作品は映画「ソラニン」ドラマ「もやしもん」などがある。 2011年アルタンシネマズを仲間たちと結成し、演出、脚本、編集などを担当。
普遍的な人間模様を「hanaガール」や「ウエディングシックスティーン」(短編映画)などで描いており、 初監督作品の「飛べ!まいほ」が第1回セルビア日本短編映画祭グランプリを受賞。
After Effectを使用したVFXを盛り込んだ作品を得意としている。
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西貴人 [演出・脚本]
劇団『バター猫のパラドックス』主宰/演出・脚本家
1989年生まれ島根出身。東放学園卒業。2009年にVシネマで脚本家デビュー。 2011年「祭りの準備」を立ち上げ、年間に7公演行うなど、精力的に活動。 2015年、死刑囚の日常を描いた舞台「起床・欠」で大人計画の宮崎吐夢氏から高い評価を得る。 また映像作品への脚本参加も行い、受賞歴多数。 2016年、新劇団「バター猫のパラドックス」を結成。人間の表と裏、心の矛盾を描く事をコンセプトに活動中。 映画「地球が滅亡するその前に」の脚本が日本シナリオ作家協会理事長 加藤正人氏から“稀に見る秀作”と直々に評価を受け、現在映像化に向けて製作準備中。 |
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石戸浩太朗 [脚本・演出]
1985年、静岡生まれ。
明治大学卒業後、東放学園映画専門学校に通い、脚本の勉強を始める。 在学中に脚本家の藤岡美暢、我妻正義の指導を受ける。 卒業後、映像制作団体 Altan Cinemasに入団。 劇団「祭りの準備」では立ち上げから参加し、主宰の西貴人と共に数々の作品の脚本・演出を担当する。 2014年、短編映画『あの、ヒマワリを探しに』で脚本を担当。 福岡インディペンデント映画祭で、40分ムービー部門グランプリを受賞。 現在、脚本家の鴨義信の助手として活動しながら、劇団 バター猫のパラドックスでも脚本と演出を担当している。 |
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ウパー酒井 [脚本・演出]
1985年、新潟県生まれ。学生時代にハリウッド映画に魅せされ、
エンタメの世界を志し、高校卒業後、東放学園映画専門学校へ入学。
専門学校で脚本を中心に学んだ後、なぜかテレビ業界へ。
以降、作家として、バラエティ番組を中心に、
レギュラー番組、単発、特番、ウェブ番組を担当。
その傍ら、舞台脚本、ドラマ脚本なども手掛ける。
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